June, 2004
 
 
 
 
06/01
こんなゆっくりした午前中もたまにはいいもの。ただ天気がなぁ〜な雨空。@東北沢
06/02
何だかんだと仕事が続き、夜はレセプションに打ち上げ。未だ頭の中は音が鳴っている?日常が街から町へな空。@中目黒
06/03
ゆったりとした午後にゆっくり空を見上げるの乙なもの。空には雲が多いけれど地上は乾いている昼下がりの空@千駄ヶ谷
夕方になって雲が流れて美しい青空が拡がっている。
車の中から空を見上げて空る空る。
下北沢に寄ってから家路につく夕暮れ時の空。@下北沢
06/04
この空の向こうにはほとんど雪帽子もなくなった富士山な空。@東北沢
06/05
様々な思いが交錯するが、上を見上げると、どこまでも続いているかのように感じる高い空。@目黒
06/06
外に出ると冷やりとしていた。そして空は淡い水色。にもかかわらず、今日は雨。ちょっと損した気分の日曜日の空。@東北沢
全集の頁をめくり、ああだこうだと思い倦ねていると気が付けば朝。
06/07
いろんなことが狂っている。天気までそれに引っ張られているようで仕方がない。こんな時だからこそ、自身は何としても地に足を着けて立っていたいもの。何とも中途半端な梅雨の空。@神山町
東京の空の下、ご冥福お祈りしますな空。@中目黒
06/08
あれから3年という時間が過ぎて行った。しかもその間我々は一日たりともこれを怠ったことがない。何とも刺激的な友人(笑)そして今日もこの空の下で一日が始まる今日の空。@東北沢
06/09
まわりが急くのでここらで終わり。ちょっと待ってよと順番待ちの空。@中目黒
06/10
助手たちを引き連れて、路地裏を散歩。「中目黒にもこんなところが!」を次々に発見。通りを一本入るといきなり静かになるひっそりと佇む住宅街の空。@中目黒
06/11
今日はちょっとお休みして心の里帰りに向かう空。@新潟
山を抜けると延々と拡がる田園風景。
この時間感覚も色も不思議な夕焼けの空。@湯野浜温泉
06/12

山に田畑に当たるその光もキラキラと光っていて美しい。そんな光の中をかなり後ろ髪引かれながら、車窓に拡がる景色を眺めている。やっぱり山形も「あかるいところ」な空。@山形・大井沢
一昨年前もお邪魔した大泉さんの実家を訪れる。

06/13
今日はフランス対イングランド戦。これまたかなり楽しみな一戦。まずは昼寝しようかなぁな日曜日の昼下がりの空。@下北沢あたり

06/14

夕刻にはとても楽しみな来客予定。木陰にいるとTシャツだと少し肌寒い程の季節外れの青い空。@北沢八幡神社
06/15
頭がぼーっとする久々の朝帰りの空。@東北沢
06/16
今晩遂にというかやっと、我が家の「LP12」に「RINGO」電源が入る。この空気の感じは恐らく音にも好都合な青い空。@中目黒
06/17
様々な人と光が行き交う木漏れ日の向こうには蒸し暑い空。@目黒川
06/18
そんなこんなで書きたいことがたくさんあるが、今日のところはここまで。森の中から空を見上げれば光と共に雲も流れるまわり道に続く空。@林試の森
06/19
どうやら台風で空が動く梅雨はどこ?な空。@東北沢
06/20
勝谷さんが朝から吠えている! 現在書いている原稿が、それこそ勝谷さんと共に旅をした時の話。それだけにちょっと不思議な気分になる。天気も世の中も少しずつ何かが歪んでいる、季節外れのどうやら台風な空。@東北沢
06/21
今日は一気に切り替えて原稿を書く予定。そんな意気込みだけが空回りする、現在強風の空。@中目黒
昨日更新後の12時間後には時折雲に遮られながらも美しい夕焼け。
06/22
ワサワサした中で窓の外は、かなり暑そうだけど抜けるような青い空。@青山
06/23
実は「健太郎タワー」であることが先日判明(笑)それにしても暑い。どうやら梅雨中休みの空。@中目黒
06/24
深夜家に戻ってからパソコンに向かい深夜の脱稿。お待たせしました。(笑)そ して今日はこれより神田に向かう。それにしても暑い汗だくなまわり道の空。@林試の森
06/25
それにしても雨が心配。慌ただしい中でとりあえず更新する今日の空。@富ヶ谷あたり
06/26
梅雨空の下で垣間見る青空に一喜一憂する、それでも頭は寝たままな空。@浜名湖の手前あたり
06/27
多くの失敗を繰り返しながら、今日も移動する彷徨うランドスケーパーな空。@琵琶湖湖南あたり
06/28
蒸し暑い空の下、ボーっとしながら空を見上げると、そこには雲と光が混じる東京タワーな
空。@芝公園
06/29
紫陽花がかわいそうな照りつける空。@中目黒
06/30
雷が鳴り響きながら梅雨が戻る空。@東北沢
みんなで話しながら歩いていると子供の頃を思い出す、夕焼けの空。@目黒
 
   
   
 
 
 

 
 
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