August, 2002
 
 
 
 
08/01
それでも何となく機嫌がいい?目黒エンペラーな空。@目黒雅叙園
08/02
ブルーだった気分は回復の兆し?空はそれを阻むように徐々に曇り空。様々な決断を迫られているような空。@中目黒
08/03
外は微風だが風を感じる空。@駒沢公園
08/04
これより伸びきった髪を切りに青山のフェイズ。光が拡散している涼しげな曇り空。@東ヶ丘
08/05
きっと自転車も気持ちがいい夏の北風の空。@目黒川
08/06
一抹の不安と共にこれより撮影。モヤッとした期待の空。@ボールド
08/07
様々なことが動き始めた霞んだ夏の空。@海岸
08/08
今年一番の暑さが訪れる?映画の時もそうであったが、いつも何か始まるときはとても暑い。創造は猛暑と共にやってくるなどと思う空。@東ヶ丘
08/09
何かがフリーズしているような夏の暑い空。@鮫洲
08/10
これなら花火も大丈夫な夏の朝の空。@東ヶ丘

おまけの花火の空。@パイナップルの屋上
08/11
それにしても今年の夏は蛍も見たし、花火も見たし完璧な夏。きっと記憶に残るような気がする夏の空。@東ヶ丘
08/12
程良い爽快感と共に風を切る感じは自転車ならではのもの。ロックンロールに疾走する曇り空。@駒沢通り
08/13
少しだけ人間不信で?それでもみんなの顔を見て何とか払拭しようと頑張る残暑の空。@新宿御苑
08/14
すでにスタッフ全員の電池が切れている。またしてもそろそろ出番。クタクタな空。@よみうりランド
08/15
苦渋の選択。今日のような節目に思う次なる秋を意識する空。@東京オペラシティー
08/16
充電旅行に向かう空。@成田
08/17
無事到着して歩くとすべてが黄金色なオペラな空。@Opera/Paris
08/18
恥ずかしい程の注目。15年の間に何かが変わった思い出の空。@Seine/Paris
08/19
木陰で一日中、ボーっとしてるに限るのかもしれない。それにしてもすべてが美しいパリの空。@Concorde/Paris
08/20
ちょっと歴史の重みに圧倒されながらも、自分自身も物事を見る目が濁っていないことを確認するルーブルの空。@Louvre/Paris
08/21
外は予想通りの雨が降ってきた。コレットは雨な空。@St.Honore/Paris
08/22
右側通行に戸惑いながら、道も分からずやっとの思いでたどり着く。やっと旅らしい旅が始まった到着の空。@St,Lutia/Venezia
08/23
やはりベネチアは夢の島?汗をかきながら覚醒する空。@PiazzaSanMarco/Venezia
広大な庭と空の下で今日の空。やはりこんな木陰がいい感じなので、おまけの空。@HotelVillaMargherita
08/24
トスカーナ地方の丘陵地帯はとてもにこやかな感じがした?疲れもブッ飛ぶトスカーナの空。@Badia Al Pino on Autostrade/Toscana
いきなり写真になる到着の空。@Loconda dell Amorosa/Sinalunga
08/25
やはり都市より田舎の方がその国の本当の暮らしが存在しているように思う。独特の時間の中でちょっとプルーストを理解する空。@Montepulciano/Toscana
これはやはりマリアな空。@Amorosa/Sinalunga
08/26

本当のイタリアの光を知ることが出来たような気がした。これこそが本当に観光する空。@Montalcino/Toscana

08/27
休みが終わり明日からは仕事。まずは帰国の空。@成田
08/28
切り替えるのもこの天気じゃなぁ?と天気のせいにする、やはりモンスーンは強烈な空。@東ヶ丘
08/29
倉科さんペイントのド級チャッピーの撮影に向かう。夜は先日の旅行の写真でも見ながら談笑予定?焦る焦る汗だくの空。@東ヶ丘
08/30
昨日の工場の中から生活と制作を考える空。@海岸
08/31
様々な事柄が交錯仕合ながら何かが生まれると信じることにする完成間近の六本木ヒルズを見ながら思い描く未来の空。@六本木
 
     
 
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