June, 2002
 
 
 
 
06/01
「良くなってきたぞ、この光なら大丈夫!」と念を送る?写真のためにももっと光をな空。@中目黒
06/02
これまた日曜日な音?何をしても日曜日な空。@東ヶ丘
06/03
ロナウド復活なるかが焦点。韓国の天候も気になるも仕事をしなくては・・・散漫な空@麻布
06/04
倉科さんがヘルメットを持って登場。とたんに空の霞みも取れる?何と華やかな男?もうこれで大丈夫と思うしかない空。@東ヶ丘
06/05
奄美とはかなり違う日常が戻ってきたような気がする。葉っぱが静かに揺れている。それでも穏やかな青空。@中目黒
06/06
自分の居場所がより一層不明になる?何処にいても意識によって見え方が変わる空。@東ヶ丘
06/07
下から見た方が透明な空。@新宿
06/08
何となくブロードキャスティングな空。@海岸
06/09
すべてを吹き飛ばして不純物ゼロな空。@東ヶ丘
06/10
クーさんと久しぶりに築地で寿司。お祝いが続いている?祝・初勝利な空。@新ボールドより
06/11
倉科氏がデザインした風の又三郎Tシャツ。そんなわけでDODODODODODOな空。@柿の木坂
06/12
テレビも見たいし、急がなくてはいけないし、やたらと焦る暗い雨空。@築地
06/13
ドンヨリとした雲を見ながら、心はアナログ、目先はハイファイな空。@中目黒
06/14
ガンバレ日本な空。@中目黒
06/15
光が土に溶け込む石畳の街の空。@ローテンブルグ
06/16
本日はこれよりチロル観光。74年の冬季オリンピックが行われたここインスブルックは、ご覧のように美しいチロルな空。@インターアルペンホテル
06/17
チロルの山々は、今日も一日いろんな景色を見せてくれることを約束してくれているかのように輝いている。これこそが観光の空。 @インターアルペンホテル
06/18
やっぱりハプスブルグな空。@シェーンブルン宮殿
06/19
日付の上に拡がる真っ赤な空。@モスクワ上空
06/20
紫陽花の花はやはり雨が似合う。静かな雨と滲む空。@東ヶ丘
06/21
まだまだスカパーな空。@東ヶ丘
06/22
人も車も渋滞続き。ふと上を見上げると何となく渋滞しているような空。@渋谷
06/23
こうやって静かであることが、珍しく疎ましい日曜日の曇り空。@環七
06/24
こんな光が有難い。ディフューズされた撮影用の空。@新木場
06/25
それにしてもカセットテープの音が耳に残っている。様々な夢が染み入る空。@中目黒
06/26
相変わらず夢見る梅雨の空。@柿の木坂
06/27
時間が出来るといろいろと頭に浮かぶ。雨空の中、模索の空@四谷
06/28
これより撮影でもう一汗?でもちょっと眠い。雨もなく、このまま続きそうな空@お台場
06/29
お決まりのサッカーマガジンに目を通しながら思いを馳せる。天気がちょっと心配になってきた。祈るような思いで見つめる車窓の空。@のぞみ55号
06/30
今日はもちろんブラジルとドイツの空。@横浜国立競技場
 
     
 
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