2002/03/13
本日は日没間近の遅めの更新。それというのもこの抜けるような春空の中、あるひとつの光景を探して川崎の工業地帯を疾走していた。しかし残念ながらその光景は見つからず。この大きな消費社会の一端を垣間見ながら、それも大きな青空の下の大きな工場群は日常とは離れた景色であるが、確実に日常につながってはいる。消費社会の源の上にも同じように拡がる青空。@川崎市扇島
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