2002/05/13

 
     
     
  朝より海岸のパイナップルにて撮影。目の前には真っ白な空。お台場も霞んでいる。それでも船の汽笛が聞こえてきたりと、昔の日常はかなり風情がある。加藤の初めての音楽と人の撮影もこの天気だと余計に心配。朧気な光景を見ていると柳沢が現れてすべてが台無し?ウソっぽい笑顔が不思議とそそる。ここのところ毎日空を観るたびに、コロディオンだと・・・と考えてしまう。うちもここも新しい人の顔がある。きっとすべてが新しい空。@海岸  
 
 
 
Monthly Index
 
 
 
   
 
All Copyright by 1997-2002 Ichigo Sugawara