2002/09/18

 
     
     
 

小泉さんが平壌から悔しさと共に青空を運んで来てくれた?この今日の空ではたわいのない日常以外のことは出来るだけ書くまいと思っていたが、さすがに今日は怒っている。誰にってあの金正日というブタ野郎?に対してである。小泉さんは様々な柵があるにせよ、勇気を持って我々に北朝鮮という現実を指し示してくれた。拉致された家族方々の会見を観ていると心が痛むが、敢えてそのことを除いたとしても、自らの父が行った政策?を簡単にも人のせいにして認めた代表を売国奴と言わずして何と言う?ぼくは奴を見ているとあの麻原を思い出す。正常化交渉という国際舞台の中で、この先どういう顔をしていくのであろうか?さて、ここからはいつものたわいのない日常の話。昨晩は事務所に湿板プロジェクトメンバーが勢揃いしての次号の打ち合わせ。みんなに現時点における可能性と成果を伝えたくて熱弁を奮う?この自身の日常を失わないことこそが未来を生むとぼくは考えている。ふと外に目をやると昨程までの青空が白い雲に覆われている。何だか嫌な感じ。これより徳重さんと撮影。光はあるからきっと晴れる。さぁてやるかなと思いながら窓の外を見つめる、どうしようかなぁな空。@駒沢通り
きっと勝谷さんも怒っているのでは?と彼の日記を見てみると、恐ろしい程の同じような感想。あまりにダブって恐ろしい程?で、しかも相変わらず過激で激しい論調!しかも日記なのに3日分も割いている。(笑)
http://www.diary.ne.jp/user/31174/

 
 
 
 
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