September, 2002
 
 
 
 
09/01
この京都駅はなぁ???とひたすら残念に思う空。@京都駅前
09/02
ただひたすらに冥福を祈る空。@下鴨
09/03
今ひとつ元気が出ない。きっとこれはこの湿度のせいと誤魔化すように?見上げるいつもの空。@中目黒
09/04
そんなわけで、暑い中皆さんには申し訳ないが、もっと光をな空@目黒川
09/05
とにかく、これからが面白いとほくそ笑む曇り空。@柿の木坂
09/06
夜は倉科氏と共にちょっと楽しみな打ち合わせ。それにしても涼しくなって、きっとここから秋が始まるであろう空。@東ヶ丘
09/07
こんな天気だから青空を思い出す変わり目の空。@東ヶ丘
09/08
ちょっと近所の蕎麦屋にでも行こうかな?秋雨前線が停滞する変わろうかなぁな空。@東ヶ丘
09/09
この日記でもちょっとぼやいたら?たくさんのメールと申し込みを戴く。心より多謝。そんな時はやはり空が恋しい秋雨の空。@駒沢通り
09/10
それにしても崩れてないのに何かが崩れている東京の空。@山吹町
09/11
そうこうしてると、高田氏が来社。慌てて今日の空。この光には何の臭いもない。あの日、成田に降り立つと雨の臭いがした。2002911の空。@築地本願寺
09/12
堀が慣れない手付きでスタンドを立てている?穏やかな気持ちになる光は上からな空。@東ヶ丘
09/13
何とか雨は堪えて欲しいもの。少しずつ空気が入れ替ってゆく秋冷の空。@柿の木坂
09/14
寒空の下これより昼食。いきなり寒いじゃないかな空。@中目黒
09/15
季節も変わり気分も変えて二週間遅れの衣替えの空。@柿の木坂
09/16
しかも外は静かな雨が降っている。時間が止まってしまったような静寂の空。@東ヶ丘
09/17
この空もきっと平和を願っている。それさえも霞まぬことを願う空。@東ヶ丘
09/18
光はあるからきっと晴れる。さぁてやるかなと思いながら窓の外を見つめる、どうしようかなぁな空。@駒沢通り
09/19
夜は夜で同じくフジフイルムの広告の打ち合わせ。そんなわけで今日は朝から晩までフジフイルムな空。@本社ビル
09/20
徹夜明けで聴いたK2の音が頭に残る。雲ひとつ無いちょっと腑抜けのオーディオな空。@東京国際フォーラム
09/21
それにしても早いなぁ?今年も気が付けば秋。そして今年も仲秋を迎える朝の空。@東ヶ丘
09/22
身体もこの寒さにちょっと驚いている模様。これより外出するというのに気が乗らなくなる程の暗い空。@東ヶ丘
09/23
一瞬明るいムードが立ち込めるも、もう少し明るくなるかと思っていたが未だ雲に遮られ、今ひとつ物足りない今日の空。@柿の木坂
09/24
海に囲まれたこの島に、驚く程に山も多い。きっと照り返した光をこれらの木々が余分なところを吸い上げているかのような純粋な光。そういえばこの光に魅せられてここに来た。特にここは特別な光。@マテリャの滝
09/25
覚醒するほどに純粋な世界がここにはある。きっと人々の暮らしは大変な部分もあると思われるが・・・そんなことを考えていたらまた曇ってきた。@嘉徳にて
09/26

生憎の天気で夕日は望めそうにないが?ここにはそれのも負けない程の暖かい人々の顔と暮らしを見つけた。辿り着いた探し求めた空。@西阿室

09/27
海の写真が多かったので、やはり今日の空には街の空が似合う?日常に少しばかり戻る青い空。@嘉徳
09/28
そして様々な空の下、すべてが縁で始まっている。この合宿所で過ごした時間も、大きな軌跡のひとつ。そして、全てがひとつにつながる奄美の空。@神ノ子
09/29
ちょっと気合いの入る?初秋の空。@東ヶ丘
09/30
この中に空はあるのか?いや、あるわけもないと思いながら光を当てる矛盾との戦いの空。@東四丁目
 
     
 
Monthly Index
 
 
 
   
 
All Copyright by 1997-2002 Ichigo Sugawara